【OL1年目】いちにち頑張る朝ごはん1週間目

青唐辛子肉味噌おにぎり/たまごサンド/カツカレー/ラーミョン

(※6/1〜6/4ぶんです)

24歳にして初めての就職。ひとつの場所に慣れるのにたいてい3ヶ月ほどかかる。今回は3ヶ月ほど研修したあと、現場に配属なので、あと半年くらいは慣れない生活が続くかもしれない。

だからそれまでは、ひょっとしたら体力的にも精神的にも疲れる日が続くようになるかもしれないけれど、すこしでも毎日を楽しくすごすために朝からちょっと張り切ることにします。

ここ半年はずっと朝5時からバイトをしていたので、すっかり朝方生活になった。それを今後も継続して、早起きして朝ごはんを楽しみます(^^)/

朝バイトしていてヨカッタ!

【火曜日】青唐辛子の肉味噌おにぎり定食

*MENU

・青唐辛子の肉味噌おにぎり

・トマトと海苔の和え物

・ほうれん草の海苔巻

・人参のきんぴら

・温泉卵

*ひとことニッキ

青唐辛子の肉味噌おにぎりがとっても美味しかった(^^) ご飯と肉味噌を混ぜただけ!

昼ごはんように千切りにした人参を使ってきんぴら。朝と昼の食材、同じ食材を一度にまとめて同じ切り方で切るの楽ちん。朝ごはんようと昼ごはんようの食材は一緒にしちゃうと楽。

【水曜日】甘いケチャップソースが美味しいたまごサンドのモーニング

前日の弁当につくったソーセージトーストがあんまり美味しかったので、今日はたまごサンドに(^^)/

*MENU

・たまごサンド

・バナナジュース

・アスパラ

卵を2個つかったら量が多かった。パンに挟んでいるオムレツにはピーマンも入れました(^^) ほかにキャベツ、玉ねぎ、ハムと一緒にパンに挟んでいます。

ソースは前日の昼に食べたソーセージサンドのケチャップソースです(^^)(ケチャップ:大さじ1、マスタード:大さじ1、砂糖:小さじ1)

【木曜日】3種のスパイスと塩で美味しいカツカレー

*ほんじつのニッキ

初めて実際の会社への出勤日。勝負に勝つ(カツ)!って言葉を頼ったわけではないけれど、わたしの「元気メシ」であるカレーと、たまにものすごく食べたくなる・勝負師の味方カツを今日は朝から。

最高ですね。

幸せどす。

*MENU

・カツカレー

朝からカツを揚げる幸せ。スパイスは、クミン、コリアンダー、ターメリックの3種だけ。そこに塩を加えることで味が際立ちます。

スパイスカレーはなかなか薄味になりがちだったけれど、今日のは成功でした(^^) 美味しかった〜!

【金曜日】サラダ・卵焼き・ウィンナー・マーボー麺

*ほんじつのニッキ

なぜこんなジャンキーな朝食なのか。それは⇓のブログを読んでもらえればわかる。私のあんぽんたんぶりが。

新社会人のまいにち弁当:1週間目

*ほんじつのメニュー

・サラダ

・卵焼き

・ウィンナー

・マーボー麺

最後に

毎朝弁当と朝食を張り切ってつくってみて思ったこと。

「朝つくるのしんどい」

早くもその大変さに気がついてしまった。

そこで来週からは、夜のうちにつくることにした。朝はゆっくり(できるだけ早く)起きて、ゆっくり支度をしよう。

来週食べたいものももう半分近く決まっているので、つくるのが(というより食べるのが)楽しみ(*^^*)/

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【ふんわり香る】桜の絞り出しクッキー

春らしい桜色。しゃくっと軽い歯ざわりに、ふんわりと春の香り。今回は手に乗っけて眺めていたくなるような桜モチーフのクッキーをつくってみました(*^^*)

一度目につくった時にはえらく失敗してしまったのですが、せっかくなので最後にその原因と写真も載せておきます。

絞り出しクッキーって、生地が柔らかいと形にならないし、硬すぎると絞り袋を破っちゃうしで難しいですよね(TT) コツがあるようなので、それもレシピと一緒にご紹介していきます(*^^*)/

桜モチーフの絞り出しクッキーのつくり方

*材料

・バター…100g

・粉砂糖…50g

・卵白…20g

・薄力粉…100g

・いちごパウダー…8〜15g程度(私は8gでつくりましたが、もっと入れても良さそうです♡ また、桜パウダーでつくっても良いと思います!)

*つくり方

①バターを軽く電子レンジで温めます。(本当は室温に戻してから使ったほうが良いのだろうけれど、いつもそれを忘れるので、つくる直前にあたためています)

バターがすこし固形で残っているくらいになるまで(500wで40~50秒程度)温めましょう。

絞り出しクッキーの生地の質感は、バターの温度によって変わるそうなので溶かし過ぎはNGです。温めた時にべちゃぁっと形が崩れてしまいます(TT)

②バターをふんわりとなめらかになるまで泡立て器で混ぜます。

③粉砂糖を加えて空気を含ませるようなイメージでふんわぁり混ぜます。

④卵白を少しずつ加えていき、その都度しっかり混ぜましょう。

空気をふくませるようなイメージで混ぜ続けると、ふんわぁりまるでマヨネーズかバターかのようにたちました!(⇓下の画像)

⑤薄力粉といちごパウダーを一緒にふるって、数回にわけてボウルに入れていきます。ここでゴムベラに持ち替えて、さっくりさっくりと切るように混ぜていきましょう!

⇓途中経過の画像⇓ 「あれ、粉っぽい?」と不安になり、牛乳を足したくなりましたがその衝動を抑え、根気よく混ぜ続けます。

しばらく混ぜ続けると、⇓この画像のようにきれいに混ざりました(^^)

ねっとりしており、これを絞り袋に入れたら袋が破れちゃわないかしら?と少し不安になりましたが、これで大丈夫!

⑥絞り袋に桜型の口金を装着し、⑤の生地を入れていきます。入れたら、さぁ絞っていきましょう!

やはり少し生地が固いので、絞り終えて生地を切り離す時に、絞った生地が口金にくっついて上に持ち上がってきてしまったりして難しかったのですが、これもコツがあり…、

・絞るときはスピーディーに!絞り終えたらくいっと口金をひねるようなイメージで素早く切り離しましょう!

・絞り袋に生地を入れたら両手で包んで、手の温度ですこしだけ温める。

・クッキングシートは四隅をしっかりホールドして、絞り袋を切り離す時に生地と一緒に上に持ち上がってきてしまわないようにする。

この3点を気をつけるときれいに絞れます(*^^*)

⑦ここでオーブンを170度に予熱し始めます。その間、絞り出した桜形の生地は冷蔵庫で冷やしましょう! こうすることで、オーブンで温めているときに生地が崩れにくくなります(^^)!

⑧オーブンが温まったら冷蔵庫から生地を出してオーブンに入れます。170度で12分程度焼きましょう!

⑨しっかり中に火が通ったら…完成っ!

すこぅしへなっとした気はするけれど、ちゃんっ⇓

きちんと桜とわかる形になりました(*^^*)/ 嬉しいっ!

ちなみにいちごパウダーはスーパーで下のものを買いました!

ネットで探してみたのですが、私が使ったストロべリーパウダーは見つからず…(TT) 代わりにこのようなストロベリーパウダーがありました!⇓

今度はフランボワーズパウダーを使ってみようかな。色味が明るくなりそう!

【おまけ】失敗した桜クッキー・原因と反省

以前チュロスをつくろうとしたことがあった。レシピの通りに生地をつくり、さぁて絞り袋(がなかったので、ジップロック)にいれて絞り出そうと両手に力を入れたその瞬間…。

ぶちっ…。 「え」

口金の脇からほっそぉりと黄金色のものが。

しかし大雑把なわたしは「まぁこのくらいなら」と気にせずに更に力を入れる。

ぶっ…。

すると更にすごい音をさせて今度は両手両指の間から太いパスタのようなものがだらだらと出てきた。

「え」

そこで私のやる気は完全に削がれ、チュロスはチュロスのプライドをなくし、まるでクッキーのような形で加熱された。

という悲惨な出来事があった。

そのトラウマから、絞り袋に生地を入れる際にはなるべく柔らかく…。と、そう思い、今回のクッキー作りでも、参考にしたレシピに「牛乳」を足して、下の画像ほどどろどろの状態にした。

まるでキャラメルのよう。 見ての通りとても柔らかいので、とてもスムーズに絞ることができた。

ちゃん。どうでしょう。オーブンの上で花見が出来る。

横から見るとこんな感じ。色もサーモンピンクできれい。 「は〜初めて絞り袋を使うのに成功した〜〜!」とルンルンでアラザンまで載せた。

そしてオーブンに入れ、加熱。

いい香りに寄せられて、るんるんでオーブンを開いた私の目に映ったもの、それは

え、ハイビスカス?

原形は何処へ。べっちゃぁとして、食感もメレンゲのようにちょっとねっとり。歯にくっつく。まずくはないけど、美味しくもない。いや、味は美味しいのだけど、見た目と食感のせいで美味しくない。

絞り袋から出てきた美しい桜色のクッキー生地に高まっていた高揚感は、一気にしぼみ、このあとはしっかりと落ち込みました。

固くない?と思っても、レシピ外に変に足すべからず。

反省しました(TT)

最後に

春って良いですよね。桜って可愛いですよね。

今年ようやくしっかり花粉症になったけれど、それでも春が過ぎ去ってしまうのはやはり寂しい。今から来年の春が楽しみです(*^^*)

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桜の口金はこちら⇓から買えます(*^^*)

色々見ていたらすごい綺麗なスタンドライトがあった…。春って良い…。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました!

スパム丼・あまから醤油が美味しい!

わたしはこれまで一度もスパムというものを食べたことがなかった。数年前にスパムを挟んだ巻かない大きなおにぎり「おにぎらず」が流行ったのをきっかけにスパムを食べてみたいと思うようになった。

けれどスパムの缶は意外と高い。そういうわけでわたしはこれまでなかなか手を出せずにいた。

しかしついこの間、収納棚にぽつんと置かれたスパムの存在に気がついた。誰がいつどこで買ったのかはともかく、使って良さそうだったので今朝はスパム丼をつくってみた。

スパム丼のつくり方

*材料

・ご飯

・スパム

・玉ねぎ…1/4玉

・卵…1個

・A醤油…大さじ1

・A砂糖…大さじ1/2

・A酢…小さじ1/2

*つくり方

①スパムはサイコロ状に、玉ねぎはみじん切りにする。

②フライパンでスパムを炒める。適度にきつね色になるまで。

③スクランブルエッグをつくる。

④調味料Aと玉ねぎをフライパンに入れて、コトコトと煮立てる。

とろみがつくまで2〜3分。

⑤丼にご飯⇢スクランブルエッグ⇢ソース⇢スパムの順にのせる。

完成っ(*^^*)/

お好みでマヨネーズやパセリをかけて(^^)

おつまみ・カレー風味スパム

*材料

・スパム

・カレー粉

*つくり方

①混ぜるだけっ!

最後に

分厚いハムのような見た目のわりに、アンチョビのような癖のある塩気があった。独特の塩気と卵のふんわりやわらかな甘み。醤油と玉ねぎの深いコクのあるソース。

とても美味しいスパム丼でした(*^^*)/

塩気がつよいので、サイドメニューのような気持ちでつくってみても良いかも!

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【スパイス5種で簡単!】ありあわせキーマカレー♡

なんとなく疲れているけれど元気を出したい日には、わたしはカレーを食べたくなる。なぜだろう。あの陽気なインド人を思い出すからだろうか。以前、なにかで「カレーは集中力を高める」と聞いたような気がするからだろうか。

理由はさておき、そういうわけでわたしはこの日突然キーマカレーが食べたくなった。ふつうのカレーでなく、キーマカレーが食べたくなったことにわたしは自分で驚いた。なぜならカレーは好きでもキーマカレーはあまり好きではなかったからだ。口の中がぱさぱさとするイメージがあった。それなのに、この日のわたしはどうしてもキーマカレーが食べたかった。

家には豚ひき肉がなければ玉ねぎもない。

けれどわたしはキーマカレーが食べたい。

だからといって、やることが色々あるから買い物には行きたくない。

そこで、ありあわせのものでキーマカレーをつくってみたのだけれど、これが案外美味しかった。

一期一会の出来栄えキーマカレー。 いろいろな食材で試せることがわかったので、これまでより気楽に自由に楽しめちゃう(*^^*)/

スパイス5種で簡単!キーマカレーのつくり方

*材料

(※今回は4人前、ひき肉300gをつかったレシピで)

・家にある野菜(私は、パプリカ/人参/トマト缶1個分を入れました!)…適量

・ひき肉(私は鶏ひき肉があったのでそれを)…300g

・にんにく、生姜…各1カケ

・ヨーグルト(無糖)…大さじ3

・A水…100ml

・A醤油…小さじ2

〜スパイス

・クミン…大さじ1

・コリアンダー…大さじ1

・ターメリック…小さじ2

・カルダモン…小さじ1と1/2

・レッドペッパー…小さじ1/2

*つくり方

①最初にスパイスは混ぜておき、野菜は適当なサイズにカットしておきましょう!

レッドペッパーがなかったのでガラムマサラで代用。

②鍋、またはフライパンでにんにく生姜を炒めます。香りがたってきたら、残りの野菜(トマト缶以外)も加えてしんなりするまでよぅく炒めましょう。

③②にひき肉を加えてほぐしながら炒めます。

④火が通ってきたらスパイスを加えて、よく混ざるまで炒めます。

⑤そこへトマト缶、ヨーグルト、Aを加えてよく混ぜ10分ほど煮ます。

⑥フタを開けたら…完成っ(*^^*)

ターメリックライスのつくり方

カレー…特にキーマカレーにはターメリックライスが不可欠ですよね!というわけで初めてターメリックライスもつくってみました(*^^*)

*材料(1人前)

・ご飯…0.5合

・ターメリック小さじ…1/2

・バター…適量

*つくり方

①耐熱容器に材料すべてを入れます。

②電子レンジでバターが溶けるまで温めて、しっかり混ぜます。それで完成っ!

最後に

くちのなかがぱさぱさするから、とあまり好んで食べてこなかったキーマカレーだったけれど、今回つくってみたキーマカレーはしっとりずしんと舌のうえにのっかってきた。にんにくの香ばしさ、カレーならではの小鼻をふんわりと刺激するスパイシーな香り。

はぁ、やっぱりカレーって最高。

追伸:マヨネーズ、タバスコも合う…!

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【10分で簡単】白菜のぱくぱく2種!

作りおきをしようと決めて早2週間、すっかり平日にはご飯をつくらなくなった。副菜はたいてい作り置きのもの。メインは缶詰や、そうでなくてもすぐに出来ちゃうシンプルなやつ。

だいぶ質素な生活になっている。

そんな中、今週は「白菜のぱくぱく」を2種類つくった。「ぱくぱく」と箸がとまらないほど美味しい簡単作り置きです(*^^*)

これは来週も作りたい…!

白菜の基本情報

白菜の旬:10月〜2月 (年中食べられる白菜だけれど、1番甘いのは秋〜冬の寒い時期!白菜自身が凍らないように糖分を溜め込むため甘くなるのだそう)

美味しい白菜の選び方:ずっしりと重みのあるもの。

白菜のカロリー:1玉あたり280cal。1枚(100g)あたり14cal。 (キャベツが23cal/100g。人参36cal/100gだそうなので、やっぱり白菜はヘルシー!)

白菜のぱくぱく①

*材料

・ツナ缶…1缶

・白菜…約300g

・塩…小さじ1/2

・Aポン酢…大さじ1

・Aごま油…大さじ1

・A和風顆粒だし…小さじ1/4

・A白いりゴマ…大さじ1

*つくり方

①白菜の水気を切る。 白菜の根本を切り落とし、5mm幅に切ったらボウルに入れて塩をふって揉む。15~20分ほどおいて水気をしっかりと切る。

②水を切っている間に大きなボウルに調味料Aを混ぜ合わせておく。

③①が出来上がったら、①を②のボウルに入れてよく和えて完成(*^^*)/

白菜のぱくぱく②

*材料

・白菜…600g

・塩…大さじ1

・Aマヨネーズ…大さじ1

・A醤油…小さじ1

・A砂糖…小さじ1/2

・Aすりごま…大さじ1

・Aかつお節…5g

*つくり方

①白菜を荒目の千切り(5mm程度)にして、水切りをする。ボウルに白菜と塩を入れて2〜3分ほど揉む。

②塩を揉み込んだ白菜を水で洗う。白菜がひたひたにつかる程度に水を入れて軽くかき混ぜたらザルにあげて…と2回ほど繰り返したら、水をためたまま2分ほど置く。

この工程が終わったら軽く味見して。もし塩気がつよかったらもう一度ゆすいで。

③白菜の水気をしっかり切る。ギュッと手でしぼって。

④ボウルに調味料Aをよく混ぜ合わせる。

⑤④のボウルに水切りをした白菜③を入れてよく混ぜる。完成っ♪

最後に

白菜は皮を剥く必要もないし、包丁の通りもいいから切りやすい。その調理のしやすさたるや…。 作りおきにぴったり。ひと玉の白菜を水切りまでひとつのボウル(または鍋)でつくってしまって、そこから味付けだけ変えれば手間も減るのでとても良い。

またさっぱりしているから、箸休めにもとてもいい。どんな料理にも合わせられる(*^^*)

冬の間は白菜にお世話になります(^^)/

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【やみつき!】コーン缶の残りで、コーンとトマトの炒めもの

コーンとトマトのうま炒め

この間ハンバーグのソース(コーンチーズ)をつくるためだけに開封したコーンが、まだ残っていた。そろそろ使わないと腐ってしまうかな、と思い夕飯はコーンをつかった簡単おかずをつくりました(*^^*)

これはビールにはもちろん、白ワインやウィスキーにも合う…!

コーンとトマトの炒めもの・つくり方

*材料

・コーン缶…適量

・プチトマト…適量

・塩コショウ…適量

*つくり方

①プチトマトは半分にカット

②フライパンでコーンを炒める。軽く焦げ目がつくまで2〜3分。

③②にトマトを入れて塩コショウを振ったら強火でさっと炒める。完成っ!

コーン缶を利用したレシピ

⇓サクサク・コーンのかきあげ⇓

https://oceans-nadia.com/user/22183/recipe/378027

⇓キャベツとコーンのごまマヨ和え⇓

https://www.nissui.co.jp/recipe/00619.html

⇓コーンのおやき⇓

https://www.orangepage.net/recipes/detail_116659

最後に。

缶詰ってやっぱり手軽に使えて良いですね(*^^*)

ぷちぷち甘いコーンは子どもの頃にカフェレストランのハンバーグ定食についてきたコーンにわくわくしていたことを思い出す。

同時に、未だにコーンのぷちぷちにときめくことに、大人になりきれていないような恥ずかしさも覚える。

コーンで幼少期の感覚を思い出すことがある人は多いんじゃなかろうか。

色んな人のコーンへの思い入れが知りたい。

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