【たまらん!】とろぉりあったかカプレーゼ♡

ある日テレビを見ていたら、画面にとろぉり溶け出す白い物体が大きくうつった。舌の根元からじんわりよだれが溢れ出す。画面がどんどん引きになり、その白い物体は箸によってトマトと一緒に持ち上げられた。

「モッツァレラチーズのとろけ具合、見てください」画面の中の女性が言う。

白を引き締めるブラックペッパーのきらめきもまた然り、私はそれを今すぐにでも口に含みたくて含みたくてたまらなくなった。

とは言え、その頃すでに夜9時を過ぎていた。それなので私はそれを一日我慢して、翌日の夜に早速作った。

☆材料

・モッツァレラチーズ

・トマト

・刻みにんにく

・オリーブオイル

・黒胡椒

☆つくり方

①トマトは一口サイズに。チーズも適当な大きさに。にんにくは細かく刻んで。オーブンは予熱しておく(私は170℃でやりました)。

②耐熱容器にトマトを並べ、トマトとトマトの間にチーズを並べたら、上から、にんにく→オリーブオイル→黒胡椒を適量ずつかけて。

③予熱しておいたオーブンに②を入れて、チーズが溶けるまでじっくり温める(私は10分ほど)。チーズが溶けたら完成っ!

パンに載せても美味しいだろうなぁ。もちろん、ワインにもぴったり(*^^*)

簡単ですぐに出来ちゃうけれど、イタリアンってどうしてこうお洒落なんでしょう。チーズに塩気があるから塩は必要なし。コクのある塩気が美味しい。

ちょっと特別な日にもおすすめです◎

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【塩の旨味】鶏むね肉のマリネ

空気が乾燥しはじめた。冬になると人の免疫力は低下し、ウィルスが活発化する。私は今年もまた病気にかからず過ごせるよう、そのひとつとして「疲労回復レシピ」に力を入れる。

鶏むね肉は疲労回復に良いらしい。

そう知って、早速レシピを調べ始めた。そこで見掛けたのがこれ。

マリネと聞くと酢漬けをイメージしていたから、レシピを見て驚いた。そして出来上がったそれを食べて更に驚いた。

「しょっぱい」

パリ、と香ばしい皮にまぶされた塩がまず舌に触れ、それからあの鶏肉特有の甘く柔らかい肉の旨味が口に広がる。

はまった。

☆材料(1人前)

・鶏むね肉…1/2枚

・A酒…大匙1

・Aにんにくすりおろし…小匙1/2

・片栗粉…大匙1

(⇓ソース⇓)

・Bオリーブオイル…大匙1

・B塩…小匙1/2弱

・Bブラックペッパー…適量

・Bにんにくすりおろし…適量

☆つくり方

①一口大に切った鶏肉をAの入ったボウルに入れてよく揉み込む。ソースの材料Bは先にすべて混ぜておくと楽。

②①の鶏肉に片栗粉をまぶして、油を熱したフライパンでしっかりと焼き色がつくまで焼く。

③火が通ったらキッチンペーパー等に取り、油を軽く落としたあとでBに入れて合わせる。完成っ!

トマトや葉野菜を一緒に入れたらさっぱり食べられるかも(^^)!

お弁当に入れても良いなぁ〜と思った。ごちそうさまでした♡

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【好きなものだけ】おうちおでん*

今年はコロナの影響か、コンビニでおでんをなかなか見掛けない気がする。冬の楽しみのひとつは、ぐったりするまでつゆの染み込んだちくわぶを食べること。おでんのね。

コンビニでおでんを買うのは絶対に夕方以降で(コンビニおでんは朝〜昼に仕込まれるから)、ちくわぶを中心に、好きな具材から、はんぺん→大根→ぎゅうすじ→卵焼き。

コンビニであまりに見掛けないので、今年は自分でお鍋たっぷり【好きなもの】だけのお好みおでんを作りました(*^^*)♡

ぐだぐだおでんのつゆをご飯(それもお冷)にかけてお茶漬けにして食べるのもまたたまらん。牛すじはスーパーで買うと高いから、去年までは家で作る時には入れず、食べたければコンビニで1本買うだけだったけれど、今年はコンビニおでんがないんだもの。スーパーで買わなきゃ食べられない(*^^*) そういうわけで例年は一回に1本しか食べられない牛すじを、2本食べちゃった。

美味しいものは心を満たしますね。友人になかなか会えないこんなご時世、好きなものを好きなように食べて乗り越えましょう(^^)!

⇓おうちおでんと言えば、我が家はいっつもこれ♡⇓

【S&B】おでんの素♡80g×10個入だから5人家族でも安心(^^)ぽかぽかしましょ(^^)

⇓だしとつゆ、ってどう違うんだろう。「おでんの素」を色々探していたら⇓

【久原本家】おでんのだしとつゆおうちおでんも今年はこだわろうかなぁ。。

⇓1人〜2人用のお鍋♡おでんに限らずお鍋料理って好きだから鍋にはこだわりたいなぁ⇓

【やっぱり土鍋】吹きこぼれにくいお鍋です(^^)ひとりでも鍋はぽかぽかさせてくれるから好き。

【ぷりうま】とりまよ定食

消費期限1日切れの鶏むね肉を見つけたのは今朝。

「そうだ!鶏肉のマリネを作ろうと思って忘れていた…!」

1回で食べるには多すぎる量の鶏むね肉を前に、私は考えた。「半分はマリネにするけれど、もう半分は…」、その時なぜかふっと頭に浮かんだのが「エビマヨ」という言葉。ケチャップが隠し味のあの甘酸っぱいエビマヨが食べたい。

そこでエビマヨならぬ「とりまよ」を作ることにした。

◎材料(2人前)

・鶏むね肉…1枚

・Aマヨネーズ…大匙1

・A酒…大匙1/2

・A醤油…大匙1/2

・Aにんにくチューブ…小匙1/2

・A生姜チューブ…小匙1/2

・片栗粉…適量

・Bマヨネーズ…大匙2

・Bケチャップ…大匙1

・B砂糖…小匙2

・B酢…小匙1

・B塩コショウ…少々

◎作り方

(下準備:AとBをそれぞれおボウルに混ぜておく)

①ひと口大にカットした鶏むね肉をAのボウルに入れてよく揉み込み、15分〜20分置く。

②①に適当に片栗粉をまぶして、フライパンで焼く。

③②に焼き色がつき、火が通ったら、油を切ってからBのボウルに入れて和える。完成っ!

(Nadiaさんのレシピを参考にしています(^^))

めちゃめちゃ簡単で、外側はぷりっとして中はふんわり。ケチャップとマヨネーズの酸味ある甘いソースがまた美味しい。これはご飯片手に食べるやつです。

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【ぽかぽか!】胃腸にやさしい鯖・生姜粥

最近、胃腸が弱っているような気がしたので、今朝は負担の少ないお粥に。

冷え性なので生姜をたっぷり使って。

生姜の香りがふんわりと濃い、じんわり身体の温まるお粥ができました◎

○材料(1人前)

・生姜…適量

・鯖缶…1/2

・玉ねぎ…適量

・溶き卵…1個分

・白米…茶碗1杯分

・水…200ml

・A醤油…大匙1/2

・Aみりん…大匙1/2

・青のり

○作り方

①鍋に水を溜めて、そこに微塵切りにした生姜を入れ、温める。温まったらそこにお米と玉ねぎを入れて、ふつふつお好みの柔らかさになるまで煮詰める。

②煮詰まったら調味料Aを入れ、よく混ぜたあとで鯖を入れる。

③鯖が温まったら、溶き卵を入れる。

④溶き卵がふんわりしたら、火を止め、皿に盛り付ける。お好みで青のりや白ごまをふりかけて。

身体の冷えはメンタルにも影響します。特に女性は生理痛の原因になるので辛いですよね…。身体の内側からしっかり温めることで、この冬を快適に過ごしましょう♡

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【使い勝手バツグン】ハウス食品生姜チューブ!冬はストックしちゃう料理には勿論のこと、炭酸水や紅茶など飲み物に入れても◎

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【非常食にも!】サバ缶で健康を維持(^^)トマト煮込みでしょ、グラタンでしょ、鍋でしょ、うどんでしょ…

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【チーズ溢れる】ライスコロッケ

初めてライスコロッケを食べたのは、バイト先のコンビニの「新作商品」として出た時だった。

さくぅっと衣に歯が通る。酸味のあるケチャップライスを味わいながら、濃厚なチーズがひよぉ〜っと伸びるのを見つめる。

ひと口食べて惚れた。

初めて食べたのと同じ冬になると、思い出す。そのときに好きだった人や、その時に悩んでいたことと一緒に。

○材料

・チーズ

・油

ーケチャップライス

・Aご飯

・Aケチャップ

・Aウスターソース

・Aコショウ

・Aパセリ

ー衣

・卵

・小麦粉

・パン粉

○作り方

①ケチャップライスの材料Aを混ぜる。綺麗に混ぜられたらそれをボール型に丸める。

②①の真ん中にチーズを入れる。

③②を[小麦粉→溶き卵→パン粉]の順番にくぐらせる。

④熱した油で③を揚げる。カラっときつね色になるまで揚げたら、完成♪

こんがりときつね色に揚がっていく間にたつ香ばしい匂い。

⇓シンプルな味付けの時こそ美味しいケチャップを⇓

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【サクサク♪】簡単・オニオンフライ

最近、オニオンフライを食べたくなることが多い。私のなかでオニオンフライを食べる方法として思いつくのは2つ。1つはファストフード店で買う。2つ目はカラオケ店で注文する。

最近あまりに食べたくなるので、ついに昨夜レシピを調べた。

まさか家であんな簡単に作れるものだなんて。

サクサク簡単な、オニオンリング。揚げ物はたまぁに食べるくらいが丁度いい。けれどたまぁに食べる時、これも一緒にちゃっと揚げて幸せの付け合せ。

黄金色・サクサクが幸せ。

○材料(2人分)

・玉ねぎ…1個

・A小麦粉…100g

・Aコンソメ…小匙1

・A片栗粉…大匙2

・B水…100cc

・Bマヨネーズ…大匙2

・塩…適量

・サラダ油…適量

○作り方

①玉ねぎを1cm幅の輪切りにしてばらばらにほぐす。

②ポリ袋(なければボウル)にAを混ぜ合わせ、そこに玉ねぎを入れて全体にまぶす。まぶせたら玉ねぎは一度取り出す。

③ボウルにBを混ぜて、そこに②のポリ袋に残った粉を入れてよく混ぜる。

④③の衣に玉ねぎをくぐらせる。

⑤サラダ油を170℃に熱し、④の玉ねぎを入れてこんがり色づくまで2〜3分揚げてお好みで塩を振りかける♪

衣にオニオンパウダーやカレー粉を混ぜて揚げても良いかもしれない(*^^*)

暖かな夕方にジュワワパチパチと揚げ油の音が騒ぐ。オニオンが黄金色に変化しばふぁえら漂わすきつね色の匂い。

食べ過ぎると健康によろしくないから、ときどき。

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⇓こんなに大きいのあるんですね⇓

【S&B】まさかの2㌔…!カレー粉カレーには勿論のこと、天ぷら、野菜炒め、おぼろ豆腐など様々な料理に♡

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【クレシア】洗って使える!61カット6ロール(^^)余分な油はやっぱり切りたい。だってダイエット中だから。

【ある日の朝ごはん】バター醤油ご飯が食べたくて。

母から聞いた、母の幼少期のエピソードで覚えているものの一つが「バター醤油ご飯」だった。いったいどんな内容だったか、細かいことは覚えていないけれど、これがすごく好きだった、ということだけ覚えている。

子供の頃の私はバターを美味しいと思わなかった。むしろ口に入れるとねっとりとして、溶けるまでは味がしないのにただぼんやり油っこくて、ようやく味がしたと思ったらしょっぱくて、なんて変な食べ物だろうと思っていた。

だから母にバター醤油ご飯を勧められても、あまり気乗りしなかった。

それがどうだ、今は「バターを使えばたいていの料理は美味しくな〜るっ」とバターを崇めるまでになっている。けれど身体のためになるべく使いすぎないようにしており、バターを直接的に身体に入れるこの「バター醤油ご飯」は、私の中で「なるべく食べてはいけないものリスト」に入っている。

けれど「たまに」なら食べても良い。今日がその「たまに」の日。

あっつあっつの白飯に、じんわり溶けていくバターをのせて。醤油をちょろちょろと垂らして。口の中でしゅんわり美味しいバター醤油ご飯。

誰かが言っていた「黄金色」という言葉がぷつりと浮かぶ。朝の黄昏・黄金色のあたたかなもの。

⇓バター醤油ご飯を食べるときはいつもこれ⇓

【減塩】鎌田の出汁醤油【プレゼントにも】出汁の甘みが美味しい醤油です

⇓小さいからいつでも新鮮なまま使い切れる・保存しやすくておすすめです♡⇓

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⇓うちのバターはこれ・お菓子づくりにも⇓

【無塩】ニュージーランド産・グラスフェットバター1kgの大容量なので色々な料理に使える

【行楽弁当に】さつまいもと鶏肉の中華炒め

週末、彼氏と紅葉を見に行く。せっかくだから、しっかりと紅葉を楽しみたい。そこでお弁当を作っていくことにした。

秋らしい見栄えのする弁当にしたい。秋と言えば、赤に黄色…、ぱっと思いついたのはパプリカだった。それから鶏肉のカシューナッツ炒め。パプリカの鮮やかな色が綺麗で、絶対に華やかな弁当になる…!

「よ〜し、おかずがひと品決まった!」

とガッツポーズをした次の瞬間はっとした。「あの人(彼氏)、ナッツ食べられないんだった。」

とは言え、もう私の頭の中で広げられた弁当の三分の一にはちゃっかり「パプリカの入った中華炒め」が陣取っている。

ナッツの代わりになるもの…ないだろうか。ナッツが美味しいんだけどなぁ。ナッツの代わりになる秋らしい食材…。

と、そこで思いついたのが「さつまいもと鶏肉の中華炒め」。「鶏肉のカシューナッツ炒め」のレシピを参考に、カシューナッツのところをさつまいもに置き換えただけの簡単レシピです。

○材料(2人前)

・鶏肉…250g

・パプリカ(赤・黃)…1個

・さつまいも…1/2本

・玉ねぎ…1/2玉

・生姜…1カケ

・にんにく…適量

・Aオイスターソース…大匙2

・A中華スープの素…小匙1

・A砂糖…小匙2

・A水…50ml

カラフルで秋らしくって料理しながらわくわく。

○作り方

(下準備)野菜は適当にカット/鶏肉はひと口大に切って(下味)につけておく/Aは先に混ぜて置くと後で楽/

①フライパンに油を敷き、生姜、にんにくを炒めます。いい香りがしてきたら、そこに鶏肉を投入。両面に焼き色がつくまで中火で焼きます。

②鶏肉の両面に焼き色がついたら、そこへ野菜を投入し軽く炒めます。火を弱火にしたら、蓋をして弱めの中火〜弱火で火が通るまで蒸します(大体6〜7分くらい)。

③最後に混ぜ合わせたAのタレを②に入れてしっかり和えて、完成っ!

完成〜〜♪(^^)

さつまいものほくっとした甘みと、塩気のある中華ダレが絶妙(^^)

⇓【訳ありだからお買い得】焼き芋・いもけんぴ・スイートポテトに⇓

種子島♡安納芋インターネットで野菜も買えるのね♪

⇓中華料理には必要不可欠なオイスターソース♡⇓

S&Bの李錦記_特製オイスターソースです(^^)代用の利かない癖のある牡蠣の風味(^^)

【塩気が美味しい】納豆茶漬け♡TKG

納豆レシピを調べた時に見つけた「納豆茶漬けTKG」。この間床下の食料を整理した時に偶然「お茶漬け」を見つけ、このレシピを思い出した。そこで今朝、ようやく作った。

○材料

・白米…茶碗1杯ぶん

・卵…1個

・お茶漬けのもと…1/2袋

・納豆…1パック

○レシピ

①どんぶりに卵を溶き、そこに白米を投入し和える。

②納豆を①にかけ、そこにお茶漬けのもとをふりかける。だけっ!

お茶漬けのもとの塩気がアクセントになっていて、美味しい(*^^*)

お茶漬けの味はなんでも大丈夫◎!寝ぼけても作れるくらい簡単(^^)

⇓【大・定番】永谷園のお茶漬け詰め合わせ♡⇓

【定番!】永谷園のお茶漬け卵かけご飯以外にも、チャーハン、うどんなどアレンジして♪

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⇓ご飯がなくても◎お湯を注ぐだけで簡単カップ茶漬け⇓

【レンジでも◎】寝ぼけていても作れるカップ茶漬け【永谷園】寝ぼけてお米を炊き忘れても安心(^^)

【風邪の時に食べたい】甘辛・牛コマチャーハン

「あ、醤油ベースのチャーハンが食べたい」、そう思ったのは、スーパーの精肉コーナーで牛コマを見た時だった。ダイエット中なので夜にはなるべく炭水化物を食べないようにしている。それなので翌日の朝、早速作った牛コマチャーハン。想像以上に美味しいひと品になりました(^^)

○材料

・白米

・醤油

ー牛コマの甘辛炒め

・牛コマ

・Aコチュジャン

・Aオイスターソース

○作り方

①牛コマをフライパンで火が通るまで炒める。火が通ったら、Aをコチュジャン2:オイスターソース1の割合で適量入れて、とろみがつくまでさっと強火で炒める。

②中華鍋、またはきれいなフライパンに油を敷き、温める。そこに白米を投入して均す。焦げ目がつくまでそのまま放置。焦げ目がついたら、お好みの硬さになるまで炒め、さ〜っと軽く醤油を回しかけ、更に強火でさっと炒める。

③お好みの硬さになるまで炒めたら、②に①を投入して和える。これで完成(^^)♪

朝からさっと作れてしまう手軽さ。甘辛い牛コマと醤油ベースのやさしい炒め飯が美味しいチャーハンです(*^^*)

【ピーマン嫌いのお子様にも】マッシュピーマン

残りもののマッシュポテトをピーマンに詰めただけで簡単。冷凍で便利なマッシュポテトの作り方やアレンジも(^^)

子どもの頃、私自身あまりピーマンが好きではありませんでした。ピーマンを好きになったのは、確か「鶏肉のカシューナッツ炒め」。私の祖父母は父方も母方も、遊びに行くと中華料理屋へ連れて行ってくれることが多く、私は自然と中華料理が好きになりました。

苦手な食べ物が減ればその分「好きな料理」が増えるはず…。ピーマン嫌いなお子様も、これなら食べられるのではないかな…??

マッシュポテトのクリーミーな甘みが、ピーマン特有の臭み・苦味を和らげ、マイルドに包み込んでくれるおかずです(*^^*)

〈マッシュピーマン〉

○材料

・マッシュポテト

・玉ねぎ

・ピーマン

○作り方

①玉ねぎをみじん切りにし、マッシュポテトに和える。

②ピーマンは半分に切って、種と綿を取り除き、①をそこに詰める。(お好みでパン粉や、粉チーズをふりかけても◎)

③②をオーブントースターで軽く焦げ目がつくまで8~10分焼く。

〈マッシュポテト〉

○材料

・じゃがいも…4個(600g)

・有塩バター…10g

・牛乳…大匙2

・黒胡椒…適量

○作り方

①じゃがいもはよく洗い、皮を剥いてから、熱が通りやすいようカット。

②①を耐熱ボウルに入れてふんわりとラップをかけ、電子レンジで柔らかくする(500Wで5分くらい)。爪楊枝がすんなり通れば大丈夫◎

③じゃがいもが温かいうちにフォークで潰し、そこにバター、牛乳、黒胡椒を入れてなめらかになるまで和える。(加減を見て、牛乳を足して)

冷蔵なら2日。冷凍なら2週間の保存ができます(^^)

解凍して使う場合には、冷蔵で解凍してから使ってください♪